スーパーマリオブラザーズワンダーがただただ楽しい件

ワンダーきました

というわけで、スーパーマリオブラザーズワンダーがついにやってきました!

そして結論。

たのし~

今日はその「たのし~」のメモです。

楽しいのです

ワンダーは初めて予告の映像を見たときはこれまでの2Dのマリオからずいぶん遠いなと感じてしまい、「どうかな……?」と思ってしまったのですが、その後に続々出てきた紹介の映像を見ているとだんだん面白そうに見えてきたのでした。

そしていよいよ発売日を迎えて遊んでみたら、全体的に「面白い」というのもそうですし、「楽しい」成分もかなり感じました。

で、何が楽しいかというとかなりいろいろな要素がありそうなので私にはよくわからないんですけども、音楽、ゲームのスピード、操作感、ほどほどのやられにくさ、わかりやすさ、そして予想外のステージとそれに輪をかけて予想外の出来事が起きる「ワンダー」などなどこれらの調和がとても取れているのだと思います。

本当に何が楽しいのかわからないけど、とにかく総合的に「楽しい」ができあがっている気がします。

おしゃべりフラワーも良かった

事前の動画で私として違和感があった要素のひとつが「おしゃべりフラワー」でした。

いきなりゲーム中にしゃべられても……。
と思ったりしていたのですが、やってみると非常に良い合いの手を入れてくれるいいキャラでした。

今やむしろ「ここのおしゃべりフラワーは何をしゃべるのか?!」という感じですべてのフラワーのコメントを聞きたくなってしまうほどです。

私はブログでも実際の会話でも思いついたことを脈絡もなくダラダラと発言してしまうので、一言でその場面にあった的確なコメントを話すおしゃべりフラワーには見習うべきものがあると思いました。

ゾウ

ゾウのマリオもどんなもんか気になっていましたが、ゾウでも動きは良くてこれまた違和感なくプレイできますね。

鼻をぶん回しての横攻撃があると結構進みやすいですね。

たしかに鼻をぶん回すゾウがこっちに走ってきたらめちゃくちゃビビると思う。

いや、ゾウが向かってきた時点でビビりますか。

ほどよいやりこみ要素

そして、ただクリアするだけでなくてやりこみ要素もございます。

普通にクリアするもよし、こういったのを根こそぎ集めていくのも良し。

ゴールポールのてっぺんでクリアするという要素などは前もありましたね。

あとは、ワンダーシードと、紫の10のアレ(正式名称忘れた)を集めるやつ。

……と思っていたんですけども、今書きながら画面をよくみたらなんか背景に緑のチェックマークがついたコースとついてないコースがある……。

(↓ 左:あり、右:なし)

まいったな、まだなんかあるってことですね。がんばろ!!

まだ序盤なのでやりこみの難易度はよくわかりませんが、最後の方にめちゃくちゃ難しいおまけコースが出てきそうな気がしますね……。

3Dのときは、97回かかった記録があります↓

はたして今回はいかほどか……。

まとめ

まだまだ始まりのところですが、とにかく予想外の展開が楽しいです。

各ステージそれぞれの「ワンダー」がもうほんとにそれぞれなのでこの先も楽しみです。

おわり。

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