Down in Bermuda (ダウン・イン・バミューダ)遊んでみましたのでメモ

探索謎解きゲー

Switchで「Down in Bermuda」と言うゲームを買ってみました。

何やら謎解き系のゲームらしく気になっていたものです。

実際に遊んだのは2か月ほど前なのですけども、まだ感想メモしていなかったので書きます。

Down in Bermuda (ダウン・イン・バミューダ) ダウンロード版
任天堂の公式オンラインストア。「Down in Bermuda (ダウン・イン・バミューダ) ダウンロード版」の販売ページ。マイニンテンドーストアではNintendo Switch(スイッチ)やゲームソフト、ストア限定、オリジナルの商品を販売しています。

こういうゲームでした

タイトルの「Down in Bermuda」について、「ダウン イン バルミューダ??」って感じで読めなかったのですけども、購入直前によく見たらバミューダでした。

あの飛行機とかが消息不明になりがちということでその昔話題になっていたというバミューダトライアングルという海域のことですね。

そんなわけで、このゲームも主人公の乗る飛行機が墜落(不時着?)して30年以上過ぎたところから始まりました。

ゲームとしてはさっそく、主人公がずっと悩んでいたというパズルを解くところからスタートしました。

今回、私はTVモードでコントローラーで操作したのですけども、このゲームはSwitchを手にもってタッチパネルでタッチして遊ぶのが正解だと思います。

コントローラーとタッチだとその楽しさはかなり違うということを後になって確信しました。
もっと早く気付くべきだった……。

で、最初の謎は特に難しいこともなく進んでいくと、なにやら謎のゲートが出てきてこれを使って島から島へ移動できるとのことです。

すなわち、ここにはたくさんの島があって、それぞれにステージがあるようなイメージでいいと思います。

探索要素強し

そんな感じなのですけども、遊んでみると確かに謎解きというかパズルと言うかそういうところはあるのですけども、それ以上に島のあちこちに隠されているあれやこれやを見つけ出すという要素の方が強いような感じでした。

島のあちこちに画面をスクロールしたり、見る角度を変えたりして探すというような、まさに無人島探索しているみたいな感じです。

で、それはゲーム的にはいいのですけども、画面グルグル回していたら私はなんか酔ってしまって体力的にゲームオーバーとなってしまいました。

こういう比較的シンプルな画面なのに酔ってしまうのか?!私は!!って自分で驚きました。
3D酔い的なのに弱すぎる。

先が気になるんですけどね

そんなわけで、私はあえなく序盤で離脱ということになりますが、割とストーリー的にも気になるのですよね。

アグネスとは。

まとめ

というわけで、感想書くってわりにはほとんど書けずじまいなのですけども、雰囲気とか見た目とかはいいと思います。

なにやらこれ書いている現在、11/19までは93%OFFで100円になっているらしいので気になったらやってみてはいかがでしょうか。

後は託します。よろしくお願いします。

おわり。

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